006.西本幸生さん(HiQ人間力分析師)

◆ゲストプロフィール
西本幸生 Nishimoto Sachio
1940年福岡県北九州市生まれ
1963年福岡大学商学部 卒業
2000年までずっと正規サラリーマン
主として建築材料畑で営業一筋
2000年から2015年まで 6社の顧問(日本企業4社 台湾企業2社)
2016年 HiQ全人智慧股份有限公司(台北)経営顧問就任
HiQシステム 日本マーケット担当 現在に至る
<ライフスタディ>
New Production System
顧客満足経営論
語学:英語と台湾中国語
易経と経営学の研究
HiQシステム(分析師養成ライセンサー)
<講師経験(日本と台湾)>
「顧客満足経営」実践論
ライオンズクラブ、建築士団体、大学、
一般企業及び企業団体
<職歴>
鉄鋼商社 営業職(日本)
建築塗材メーカー 営業職(日本)
建築防水材メーカー 営業職(日本)
特殊建材メーカー 営業顧問(日本)
建築設備施工業 営業顧問(日本)
建築塗装・防水施工 営業顧問 (台湾)
日本木造建築施工 営業顧問(台湾)
職務適性能力分析 経営顧問(台湾)
合計約60年の実務経験とコンサルティング 実績を持ちます
<趣味>
HiQ研究 日本人アドバイザー第一号
建築見学(現在45年目

005.馬場聡さん(コンサル事業・宇宙関連事業)

◆ゲストプロフィール
馬場聡(ばば さとし)
1987年生まれ。
高校卒業後、世界を放浪。
ポーカーのため韓国のカジノで合計5億ウォン、毎日15時間半年間通う。
その後自分自身の人生の意義を考えた結果、起業を決意。
2010年に小学校の同級生4名で株式会社ウェイビーを資本金5万円で設立。
ウェイビー行政書士事務所をパートナーと共に立ち上げる。
2018年に時価総額6億円の時に自分の株式を全て売却。
マーケティングとビジネスモデル設計、マッチングが得意。
現在85席の飲食店を経営している。
また、コンサル事業や宇宙関連事業等も展開している。

004.小山俊和さん(株式会社ユニテク)

◆ゲストプロフィール
株式会社ユニテク
代表取締役 小山俊和
埼玉県出身
中学一年のときにデパートでの懸賞でオーストラリア旅行を当て初海外。
高校卒業後バーなどの飲食店でアルバイトをし大人と触れ合う機会が多く、興味のある事で収入をつくることにチャレンジし19歳で起業。
21歳でオーストラリアへ遊学を始め20代をオーストラリアで生活し東南アジアなども周る。
30歳前にベースを日本に戻し、店舗什器の施工などの会社を立ち上げ大手コンビニチェーンのドミナント計画にも携わり、新規エリアの施工指導や物流拠点立ち上げで日本全国を周る。
海外生活から多くの刺激を受けたので定期的に海外へリサーチトリップとして、大学リサーチチームに同行して世界一住みやすい町に7年連続で選ばれたメルボルンへ調査、社会主義国キューバへ事業展開できるか若手クリエイティブチームと調査、オーストラリアでのairbnb 活用調査などをし、オースティンで開催されるITのパリコレと言われているSXSWにいき、未来のまちの姿を体験。
英語の話せる内装工として海外展開するブランドの施工で海外でも知識と経験を活かし仕事をする。
2018年に廃業してゴミ屋敷と化していた”旧料亭とゞ兵”に出会い、まだ活用の可能性があると見込み再生プロジェクトを開始。
海外にある歴史的建造物を活用したアートコンプレックスをテーマに既成概念に囚われず商業、文化、エンターテイメントを融合させて町のにぎわい拠点を作るを実践。
取り掛かりの頃、地域活性化と起業家支援を掛け合わせたサイボウズ株式会社と地域金融機関が主催の地域クラウド交流会(ちいクラ)の全国大会に出場し、とゞ兵再生プランで優勝。
その後も当時大学のない町に大学生のボランティア誘致やアーティストの活動の場を地方へをテーマに様々なアーティストのパフォーマンスを歴史的建造物で開催するなど、まちづくりの専門家ではない”一個人”がする地域活性化事例として色々なメディアにも取り上げられ、現在も色々な自治体や機関から視察も受け入れる状態まで再生プランは進む。
最近ではこの再生プランを他施設にも広げ、元ラブホテルを複合施設にリニューアルしたり、需要がなくなり閉鎖した商業施設を再生させたりと自身の知識と経験を活かし色々なことにチャレンジしている。

◇とど兵HP
https://todohyo.com/
◇のしごと webメディア
https://noshigoto.com/cate-interview/29633
◇ すごいすと 兵庫県webメディア
https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/koyamatoshikazu/
◇元ラブホ→仕事と遊びの複合施設 SHARE
https://share-toyooka.com/

003.三森朋宏さん(株式会社 THdesign 代表)

◆ゲストプロフィール
三森朋宏(Tomohiro Mitsumori)​
株式会社 THdesign 代表
Chief Well-being Officer:最高幸福責任者
https://www.thdesignjp.com/prof
日本におけるEQ効果分析の第一人者
【経歴】
・1994年:日立グループ入社
大型汎用コンピューターのカスタマー
エンジニア、システムエンジニア
・2000年:ソリューション営業へ職種転換
新規開拓を中心に100社以上の企業
から大型プロジェクト受注
・2010年:人材育成部門へ異動
営業人材の後進育成からリーダー教育
まで人材育成の企画から講師まで経験
・2014年:日立アカデミー 部長代理
日立グループ各社に対する人材育成
コンサルティングを担当
・2021年:独立 TH design 代表

ビジネスが向上するハイブリッドビジネスサロン『Flatier フラッティア』
https://community.camp-fire.jp/projects/view/413282

002.福﨑二郎さん(株式会社フクシン 代表取締役)

◆ゲストプロフィール
福﨑二郎(ふくざき じろう)
株式会社フクシン 代表取締役
https://www.fukushin.co.jp/
一般社団法人「エンづくり研究所」代表理事
「手袋生産日本一の町」香川県東かがわ市に、手袋専門商社の息子として生まれる。武蔵大学を卒業後、日本生命保険相互会社に就職後、事業継承するために帰郷する。
フクシンに入社後は、企画営業部部長 専務と営業の陣頭指揮を取る。時代の流れを読んだ独自のブランディングと販売戦略で、年商5億円程度の売上だった会社を年商12億まで成長させる。
2020年にはサスティナブルブランド「ecuvo,(エクボ)」を発表。
https://www.ecuvo-japan.com/

社屋屋上に太陽光発電システムを設置し、再生可能エネルギー100%で工場を稼働させるなど、先進的な取り組みでSDGs推進企業として認定を受ける。その実績は、NHK「あさイチ」でも紹介される。
コロナ禍においては、手袋メーカーとしては異例のマスク製造にいち早く着手し、その様子はテレビ朝日「サタデーステーション」に取り上げられ、Yahoo!ニュース、地方紙、地方テレビ局でも独自の取り組みが多数掲載される。
現在は、「日本のモノ・コトづくりからエンづくり」をテーマに、一般社団法人「エンづくり研究所」を設立。自身の経験を活かし、地方経営者を多角的にサポートしている。
https://en-zukuri.com/

ビジネスが向上するハイブリッドビジネスサロン『Flatier フラッティア』
https://community.camp-fire.jp/projects/view/413282